こんなお悩みありませんか?

✅流行りのダイエットを試みるけど毎回リバウンドしてしまう
✅無理な運動・食事制限をして体調を崩してしまう
✅他人からどう思われているのか気になり自身がない
✅ストレスも溜まっていて便秘やお腹の調子がわるい
✅毎朝、スッキリ起きれず、だるくて疲労感がある
✅仕事中、体が重く肩こりと腰痛で悩んでいる
✅会社の健康診断前は、毎回焦って食事を制限をしている
✅エステサロンに通っているけどポッコリお腹がなかなか取れない
✅アトピー性皮膚炎など肌荒れに悩んでいて医師に食生活を改善するように指導された
そんなあなたに
ファスティングを
お薦めします!
体内をクレンズする細胞リセットダイエット

『ファスティング』とは?

⬛️疲れた消化器官を休めて体内をクレンズ!

ファスティングとは英語で断食のことをいいます。つまりファスティングは体の中を大掃除(クレンズ)することです。
現代人は食事などから「摂り入れた食品添加物、残留農薬などの有害物質や高タンパク・高脂肪食品の食べ過ぎなどにより、消化器官は疲れきって悲鳴をあげているというのが実状です。
古来、断食は宗教的な儀式や精神的修行の一形式として行われてきました。それが近年、病気の治療や健康増進として、欧米でも脚光を浴び、科学的な研究も盛んに行われるようになりました。
なぜ『ファスティング』を行うのか?

真の目的とは?

『ファスティング』の本当の目的

『ファスティング』とは、単に食事を摂らないことで摂取カロリー抑え、痩せるだけを目的としたものではありません。一定期間固形物を摂取しないことで、このような疲れた消化器官を休ませ、腸内環境を整え、アミラーゼやリパーゼなどの消化吸収するための消化酵素を温存させ、これにより停滞していた代謝酵素(細胞分裂や解毒など生命活動をコントロールする酵素)を一気に活性化させ、毒素の排泄力を高め、汚れた細胞をリセットする、美容と健康維持のためにあるメソッドです。
ファスティングは主に野菜や野草のエキスを糖質による発酵抽出で完成させた植物発酵飲料を用いながら行うもので、完全な断食ではありません。必要最低限のカロリーやミネラル・ビタミンを補給できるため、無理がなく行えます。
ファスティングを行うことで、代謝行為の要素「入れ替え、再生、解毒、排泄」のすべてがスムーズになり、体内機能が活性化されると考えられています。

ダイエットしてもどうしてリバウンドしてしまうんだろう・・・

✅流行りのダイエットを試みるもすぐにリバウンドしてしまった。

✅無理な運動・無理な食事制限をして無理に痩せた。

✅ダイエットしたいけど色々方法があってどれが良いかわからない。

✅腸内環境が原因かも・・・太ってから体調も悪くなった。

脂肪が完全に燃焼されていないかも・・・
脂肪の燃焼とは!?

ファスティングをすると、脂肪が運動の約100倍燃えるってご存知ですか?

その理由は、酵素ファスティングをすることで、体内のケトン体が通常の100倍ほどに増えるようになるからです。

 

脂肪を材料とする「ケトン体」を増やす事が鍵になります。

 

酵素ファスティング開始から約3日目になると、体内のケトン体が通常の100倍ほどに増えてきます。

 

ケトン体の材料は脂肪ですので、ケトン体が100倍に増えた状態というのは、脂肪が通常の100倍燃える結果とも言えます。

 

普段の生活ではなかなか燃やせない内臓脂肪が、ファスティングでは簡単に、しかも普段の100倍も燃焼することができるようになるのです。

ケトン体のパワーは凄いのです。

ダイエットだけじゃない、デトックス効果も!

もしかすると、それは・・・
代謝酵素が働いていないだけかも!?
     ⬇︎
代謝酵素って?
何をすればいいの?

代謝酵素を燃やして活発にする方法は簡単。

ファスティングをすることで
代謝酵素を働かせることができるんです。

ここで酵素の働きの説明をいたしますね。

人間には消化酵素と代謝酵素の2つの酵素があります。

2つ合わせて10だとすると消化酵素を7使用すると

代謝酵素には3しか使用できません。

それって痩せなそうですよね。

ここでファスティング をすることで消化酵素を1にすると

代謝酵素が9も使用できるわけなんです。

ファスティングをすると、全身が休息モードになります。

腸内環境には、善玉菌・悪玉菌・日和見菌があります。

腸内環境が良い状態では、善玉菌・悪玉菌・日和見菌が2:1:7の割合になります。

腸内環境が乱れてくると、悪玉菌が増え、1:2:7になります。

日和見菌は多い菌の味方をするので悪玉菌が増えると善玉菌:悪玉菌が1:9になります。

しかし、ファスティングでは全ての割合が1:1:1になります。

この状態で善玉菌を増やせれば、永続的に痩せられるというわけです。

お腹が空いたら・・・
我慢できるかな・・・

安心して下さい!

 

「ファスティング デトックス」で使用するファスティング専門ドリンクには、脳のエネルギーであるブドウ糖が含まれているため、空腹を感じても、適切な量のファスティング専門ドリンクを飲む事で最低限の栄養が脳にいきわたり、脳にエネルギーが足りている状態と勘違いさせる事で空腹感を感じづらくさせます。

 

なかには、まったく空腹感を感じない方もいます。

 

また、ファスティングを始めて3日目くらいから内臓脂肪が燃え始め、体内のケトン体量が通常の100倍に増える事で、ケトン体が脳のエネルギーになり、十分に脳のエネルギーが確保できるので、さらに空腹感を感じなくなります。

 

さらにアミノ酸など他のサプリを併用すれば空腹感は感じにくくなります。

でも…今まで全部リバウンドで失敗
本当にリバウンドしないの?
ここが違う!

「ファスティングデトックス」は
リバウンドが起こりにくい減量法です。

理由は3つあります。

 

胃が小さくなるから

ファスティング後は
胃が小さくなるため、
食べたくても食べれなくなります。
ファスティングによって胃の大きさが本来の大きさにリセットされます。

腸内環境がリセットされるから

ファスティング後は宿便も解消され、腸内環境が最高に良い状態です。
 
例え体にあまり良くないものを摂ったとしても腸の排泄能力がうまく働き、体の外に出してくれます。

味覚がリセットされるから

ファスティングで断食することによって、味覚がリセットされます。
 
そのため、ファスティング後は濃い味付けや化学調味料の味付けが美味しく感じなくなります。
 
それに対して、ダシの味や素材そのものの味が美味しく感じるようになるので、自然とヘルシーな食習慣に変わっていきます。

 

当サロンのファスティングで期待できる14のメリット

✅体脂肪の減少
✅溜まった毒素の排出
✅肌がキレイになる
✅腸内環境が整う
✅免疫力がアップする
✅慢性便秘の改善
✅乱れた食生活の改善
✅味覚が正常になり、食事が美味しくなる
✅血液がサラサラになる
✅疲労感がとれて体がスッキリ
✅毎日のストレスが軽減
✅肩こり・腰痛の軽減
✅寝つきが良くなり、睡眠不足も解消
✅冷え性の改善

 

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なぜ、現代人に「ファスティング」が求められているのか?

人類17万年の歴史は、そのほとんどが「飢餓」との戦いでした。私たち人間を含むすべての動物は、進化の過程でこの飢餓状態に適応し生き抜くためのメカニズムを遺伝子レベルでつくってきたと考えられています。
しかし近年、日本の食生活は、歴史上かつてない「飽食の時代」に突入しました。「いつでも、好きなものを好きなだけ食べられる!」といった飽食の習慣は、腸内環境を汚し体内に有害物質を蓄積し、美肌や痩身の大敵となっているのです。
体内に蓄積された
有害物質が美容の大敵に!
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現代社会は、食品添加物、残留農薬、有害金属、遺伝子組み換え食品、環境ホルモン、放射性物質、硝酸性窒素など、多くの有害物質が蔓延して、食事などを通して私たちの体内に取り込まれ、美容にとって悪影響を及ぼしています。これらの有害物質は活性酸素を発生させ、腸内を汚し、消化不良を起こし、100兆個と言われている私たちの細胞を汚し、ミトコンドリアを不活性化し代謝力を弱めていると考えられています。つまり現代人は、食べ物を摂取する事ばかりにエネルギーを使ってしまい、排泄する事ができにくくなっているのです。ファスティングは、脂肪細胞に蓄積された有害物質を排泄してくれる有効な美容法として脚光を浴びています。

食べ過ぎにより代謝不良状態に⁉
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また、これらに加えて問題なのが「食べ過ぎ」という現実です。ファーストフードやコンビニ食品、加熱した加工食品や白砂糖たっぷりの加工食品、トランス脂肪酸など…このような食生活では、体内の消化吸収のための消化酵素を多量に無駄遣いさせてしまい、解毒やターンオーバーなど代謝活動のための代謝酵素が不足してしまっています。つまり、現代人の体は、食べ過ぎによりエネルギーのほとんどが消化吸収に向けられ、代謝活動が停滞し、代謝不良になっていると考えられています。ファスティングは、このような体内の悪循環を断ち切り、キレイな細胞にリセットするための有効な手段です。

年齢とともに減り続ける『酵素』

『ファスティング』で
代謝酵素を活性化

 

そもそも『酵素』ってなに?
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酵素は人間や動物、魚、植物など、すべての生物の中に存在し、生きていく上でなくてはならない生命活動に関わっています。体内では消化・吸収・代謝・排泄などの重要な働きを担っており、大きく「消化酵素」と「代謝酵素」に分けられます。消化や吸収に関わる「消化酵素」と代謝や排泄、細胞分裂などに関わる「代謝酵素」です。しかし、問題はそうした体内でつくられる酵素(潜在酵素)の量には限りがあるということです。体内でつくられる酵素の量は年齢とともに減り続け、特に20代を過ぎた頃から急激に減り始めます。加齢とともに「体型が変わった」「肌が気になりだした」「ポッコリ溜めがち」「何となく元気がない」などと感じられる方が多くなるのもこのためです。そして「酵素不足」の悪循環な生活を続けていると、体は様々なリスクを抱えてしまうのです。
また、現代の食事情にも問題があります。過食や食品添加物、高GI食品などの食生活により「消化酵素」が無駄遣いされ、「代謝酵素」にまで効率よく回すことができなくなってしまうからです。「食生活」や「生活サイクル」の見直しをして、理想的な若々しさと健康を手に入れましょう。

ダイエットに関わる「消化酵素」と「代謝酵素」

ダイエットは毎回失敗する…
「何をやっても痩せない方」
は「酵素不足」かも
ファスティング中は、多くのエネルギーを費やす消化活動が休まるうえ、体外から「食物酵素」を意識的に摂ることで「消化酵素」を温存することが出来ます。つまり体内の潜在酵素は代謝や排泄に回され、「代謝酵素」が活性化されます。

『消化酵素』

私達の体内にもともと存在する「潜在酵素」は、その働きにより2つに分かれます。

1つめの「消化酵素」は食べたものを分解し、消化・吸収に関わる働きをします。
ファスティング中は「食物酵素」を補給しながら行うため、「消化酵素」を温存します。

『代謝酵素』

代謝酵素は代謝や排泄などの生理現象に関わる働きをします。
体の仕組みは消化が優先で次に代謝です。
『消化酵素』と『代謝酵素』を二つまとめて潜在酵素といいます。
この潜在酵素の量は年齢とともに減りつづけます。

ふだんの食事が負担になっている

ふだんの食事が「消化酵素」の負担となり、「代謝酵素」の働きを鈍らせているのかも…

現代人の過食している状態では、消化にばかり酵素が使われてしまい、代謝酵素に余裕がなくなってしまいます。そして酵素不足のバランスの悪い体になってしまいます。

反対にファスティング中は意識的に食物酵素を摂りますので酵素たっぷりの体になり、消化酵素が温存させられます。それにより消化酵素と代謝酵素が理想的なバランスになります。

「食物酵素」を補給しながら行うファスティングにより「消化酵素」を温存し、「代謝酵素」を活性化してダイエットを成功させましょう‼

『ファスティング』をしてあなたが得られる事とは?

✅痩せたという達成感と周りの目が変わり、自信に満ち溢れる
✅目覚まし時計無しでも早起きができるようになり、体もスッキリ
✅朝から体のダルさがなく、1日中フルで仕事に集中できる
✅胃腸の調子が良くなり、肌の艶も綺麗になる
✅無理なく健康的にダイエットできるのでリバウンドも少ない
✅毎年の健康診断も直前にあせることなく検査結果を聞くのが楽しみになる
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ファスティングダイエットの流れ

STEP1

カウンセリング
流れ

あなたに合わせた最適なファスティングプログラムをご提案させていただくために、現在の悩みやなぜファスティングをするのかなどカウンセリングします。

また現在の食生活・体調など、簡単なご質問をさせて頂きます。

STEP2

プログラムを立てる
流れ
カウンセリングを基にあなたにピッタリのファスティングプランをご提案致します。ファスティングの目的は腸内環境を改善する事であり体重の減量はその結果です。無理なファスティングは体に悪影響を及ぼしますので場合によってはこちらからお断りする事もあります。無理なく確実に出来るあなただけのプログラムをご一緒に立てましょう。

STEP3

3ヶ月間サポート
流れ
ファスティング中は食事から体重管理まですべてサポートいたしますのでご安心下さい。毎日送って頂く体重などすべてのデータを記録して計画的にそして健康的にファスティングを進めます。
何か不安な事、ご不明な事などはご質問ください。

【実践編.1】

ファスティング3つのステップ

STEP1

『準備期』

ファスティングは、ビタミンやミネラルを含んだ栄養補給のための植物発酵飲料を飲みながら行います。ファスティング期をスムーズに過ごすためには、この準備期がとても重要です。ファスティングを行う前には事前にスケジュールの確保をしましょう。また、その人に合わせたファスティングプログラムで行えますので無理は禁物です。

「準備期」のポイント
これからファスティング期に入るにあたって、胃腸を整えます。そのために規則正しい健康的な生活をする期間にします。スポーツでいえば準備運動です。この期間を適当にすませてしまうことで、ファスティング期に不調になったり辛さを感じやすくなってしまいます。純和食を基本に、高脂肪・高タンパクの食事を避け、食べ過ぎない生活を心がけましょう。

STEP2

『ファスティング期』

いよいよファスティング期です。初めての方は初日、空腹感で少し我慢も必要な事もありますが、2日目以降からは不思議と何日でも断食出来るぐらい体がスッキリし、とても心地よくなります。この期間にしっかり腸の汚れをデトックスして潜在酵素のバランスを整えます。

「ファスティング期」のポイント
ファスティング期のポイントとして水分をしっかり摂って頂いております。水分量は約2Lです。酵素が生き生き活動するためには水が欠かせません。水はこちらでご用意したファスティング用の超良質の水をご用意いたします。

STEP3

『復食期』

ファスティング期間中、特に気をつけなければいけない時期が「復食期」です。ファスティング期で上手く継続出来ても、終了後、気持ちが焦り、急に今まで通りの食事に戻してしまう人もいます。しかし胃腸がお休みをしていた後に突然普段の食事をしてしまっては、当然不調になってしまったり、リバウンドしやすい状態になってしまいます。結果、頑張ったファスティングが復食期の過ごし方によって、「失敗」に終わってしまうのです。逆効果にならないよう慎重に胃をならしていきましょう。

「復食期」の食事
ファスティングから明けたばかりの復食期の最初の食事は、「おもゆ」がおすすめです。2回目の食事は、お粥や具なしのお味噌汁をゆっくりと摂って頂きます。復食期2日目の夜からは、野菜や豆類、きのこ類なども加えたおかずとお粥がおすすめです。また手作りのフレッシュジュースやスムージを復食期の食事や間食として摂り入れるのも良いです。吸収が良い時期なので、美容ゼリーなどもオススメしております。

【実践編.2】

ファスティングの基本ルール

POINT.1

準備食・復食にこだわる

ファスティング前後の準備食と復食には特に注意が必要です。開始前日の夕食(準備食)とファスティング後の2食(復食)は量を控えめにし、油っこい肉料理などの消化に悪いメニューは避けましょう。代替食や果物を使ったジュース、すりおろした野菜など、胃腸に負担をかけないメニューを心がけましょう。

POINT.2

NGフードを避ける

白砂糖や肉・卵・乳製品などの動物性タンパク質、食品添加物といったNGフードは、酵素の大量消費や消化不良を抱き、体内で腐敗すると免疫力の低下にもつながります。またトランス脂肪酸や酸化した油などの体に悪い油も酵素の大量消費を招くNGフードです。ファスティング中の準備期と復食期には、それらの食品を避け、また日ごろ何気なく口にしている食品の成分表示をチェックしてみるなど、食生活の再点検を行いましょう。

POINT.3

水分を十分に摂る

酵素が生き生きと活動するためには水が欠かせません。人が尿や汗として1日に排出する水分量は約2.5Lです。食事などで約1Lの水分を補えますが、美容のためにはあと約2Lの水を、なるべく常温で、10回以上に分けてこまめに飲むのが理想的です。2Lが難しい場合は、1Lから始めて徐々に飲む量を増やして行いきましょう。水は水道水ではなく良質な水がおすすめです。

POINTt.

夕食は20時までに食べる

・準備期・復食期
「食べてすぐ寝る」習慣は酵素の浪費や消化不良を招きます。酵素を生かす体内リズム「ナチュラルハイジーン」に従い、夕食はなるべく20時までに済ませましょう。

POINT.

生野菜や果物から食べる

・準備期・復食期
食べる順番を意識し、よく噛んで食べましょう。生野菜や果物、ぬか漬けなどの植物性発酵食品から食べ始めると、生の食材が持つ植物酵素が後から食べるものの消化を助けてくれます。

POINT.

アルコールは控える

飲酒後はアルコールから生産される毒性のアセトアルデヒドを分解するために大量の酵素が消費されます。ファスティング中は酵素を温存し免疫力を高めるため、アルコールの摂取を控えましょう。

POINT.

空腹感を解消する

空腹で辛い時は、ひとまず水を飲んで空腹感を和らげましょう。それでも空腹に耐えれない時は、スイカやメロンを一切れ食べるか、すりおろした野菜や果物を少量、または塩気のあるもの(味噌や梅干しなど)を摂っていただいても構いません。

POINT.

芯から身体を温める

就寝時は「吸収と代謝の時間」です。就寝中の体温が少しでも高くなると免疫力や代謝アップにつながるため、夜は毎日の入浴や半身浴、足湯などで芯から体を温めておき、就寝中の発汗(排出)を促しましょう。植物発酵粉末の併用もおすすめです。

POINT.

良質な睡眠をとる

睡眠中は新陳代謝が活発になり、代謝酵素が働きます。また翌日分の体内酵素を生産する時間でもあります。そのため、毎日の睡眠時間として20時~4時までの「吸収と代謝の時間」を含む7~8時間を確保するのが理想的です。

POINT.10

さらに結果を追求する

キッチンに常備する油や甘味料をファスティング前後にも使えるOKフードに切り替えたり、さらに結果を追求するためサプリメントを常備するなど、食品選びにもこだわりましょう。

【実践編.3】

ファスティング推薦プログラム

ファスティングを始めるために

写真

ファスティングを成功させるためには、まずファスティングの正しい知識を理解する事とあなたがファスティングを行う目的を明確にする必要があります。これをしないと体重の増減ばかりに意識が行ってしまい体を壊してしまったり、途中、空腹感があった時に「なぜ自分はこんな思いをしているのだろう…」とファスティングを行う理由を忘れてしまい精神的に辛くなってしまうからです。この期間はしっかり当サロンでサポート致しますのでご心配は無用です。
また人それぞれ体の性質、生活スタイルが違うためファスティングプログラムも違って当然です。大切な準備期や復食期など必要な期間はあらかじめ日程を確保して頂きますが、あなたにぴったりのプログラムを設定致しますので夜勤がある方、仕事の関係で食事の時間が決まっていない方でもファスティングをする事は可能ですので自己流で行わず、ご相談下さい。

【ファスティングの注意点】

・ファスティングに向かない方
■ 持病があり、薬を服用している方
■ 風邪を引いていたり病気治療中、体調不良の方
■心臓や胃といった内臓に障害がある方
■過去に、脳卒中や脳梗塞、心筋梗塞を起こした経験がある方
■発育段階の中学生以下の方
■高齢で基礎体力のない方
■妊娠している方、授乳中の方
■摂食障害で拒食症や過食症の方
■極端に痩せている方(女性/体重が35kg以下 男性/体重が40kg以下)※健康な方でも体質的に向かない方やその日の体調でファスティングができない場合があります。必ず健康を確認してから行うようにして下さい。また、生理中の場合は、ホルモンバランスが乱れ、自分の意図とは違う反応を示してしまう場合もありますのでおすすめできません。
※心配な方は、お医者さんに相談の上で行うようにしてください。
※食物アレルギーのある方は、事前に医師に相談してから行うようにしてください。
ファスティングは必ず自己責任のもと、無理せず実施してください。
実施中、具合が悪くなった場合はすぐに中止してください。
実施中は、1日あたり約1L~2Lの良質な水を、10回以上にこまめに分けて飲んでください。

【基本ファスティングプログラム】

※実際はあなたの生活スタイルにピッタリなプログラムにカスタマイズして行いますのでご相談下さい。

 

初心者向け ベーシック14日間

【内容】

多くの方が実績を出している14日間のベーシックプログラムです。ファスティング初心者の方にもおすすめです。朝食を植物発酵飲料に置き換え、7日目と14日目だけは3食とも植物発酵飲料に置き換えて過ごします。

初心者向け 週末1日間プログラム

【内容】

週末1日間を利用して実施できる初心者向けプログラムです。週末1日間だけの3食を植物発酵飲料に置き換えて過ごします。復食期の朝食は植物発酵飲料、昼食と夕食は代替食にします。

中級者向け パーフェクト14日間

【内容】

より結果を追求したい方向けの14日間のパーフェクトプログラムです。朝食を植物発酵飲料に置き換え、7日目と14日目だけは3食とも植物発酵飲料に置き換えて過ごします。準備期と復食期、さらに1日目から6日目、8日目から13日目の夕食は代替食にします。原則、夕食に代替食以外のものを摂ることはNGです。1週間プログラムとしてアレンジする場合は、9日目までの実施で終了となります。

中級者向け 集中3日間プログラム

【内容】

3日間で短期間に結果を追求したい方向けの集中3日間のプログラムです。3日間は3日とも植物発酵飲料に置き換えて過ごします。
準備期と復食期の朝食は植物発酵飲料、昼食と夕食は代替食にします。

 

通常料金について

基本プログラム料金

コース名 料金
ベーシック14日間
24,540円(税別)
週末1日間プログラム
12,660円(税別)
パーフェクト14日間
41,280円(税別)
集中3日間プログラム
30,040円(税別)
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ファスティングサポート費用
3ヶ月間 無料
通常 3ヶ月間費用 60、000円
キャンペーン期間:2019年9月14日〜2019年10月14日
ファスティング期間中は毎日サポートさせて頂きます。
初めての方でも安心して安全にファスティングを行う事が可能です。
※一度このサービスをご利用されたお客様は本キャンペーンをご利用して頂くことはできません。

 

【よくある質問】

Q&A

Q1.ファスティングって痩せるためだけにするものですか?
A:体重を減らすために行う方が多いですが、それは副次的効果です。目的は一言でいえば「体質改善(体の細胞をリセット)です。消化器官を休め、消化酵素を温存させることで、腸内環境が整い、代謝酵素を活性化させ新陳代謝を促します。
Q2.どれくらい痩せますか?
A:個人差によるところが大きいですが、1回目のファスティングでほとんどの方から3kg~5kgくらい体重が減ったという声を頂いております。
Q3.実施中は何も食べられないんですか?

A:当院が推薦するファスティングは、水分や食べ物をまったく摂らない断食ではありません。個々人のライフスタイルに合わせて無理なく実施できるソフトなプチ断食と考えて頂ければいいです。期間中は、朝食は摂らず、植物発酵飲料などで栄養を補給しながら無理なく実施していきます。通常食は高タンパク、高脂質の食事は避けていただきますが、まったく固形物を摂取しないハードな断食ではありません。

Q4.朝は「植物発酵飲料」や「生野菜&果物ジュース」だけでOK!の理由は?
A:酵素栄養学では「人間本来の生理リズムからすると朝は排泄の時間であり、朝からしっかり加熱食を摂るのは、多くの消化酵素の無駄遣いとなる」と考えられています。食べるのなら消化酵素に負担のかからない「植物発酵飲料」または「生野菜&果物ジュース」だけで十分です。
Q5.どうしても空腹に我慢できなくなったら?
A:まずは水を飲んで空腹感を解消してみてください。3食すべてが植物発酵飲料だけの日で、どうしても耐えられなくなった方は、スイカやメロンを一切れ食べるか、すりおろした野菜や果物、梅干しなどを摂って頂いても構いません。ガムや飴は胃酸が必要以上に出てしまうのでNGです。
Q6.実施中は、なぜ水をたくさん飲む必要があるのでしょうか?
A:1日あたり約2Lの良質な水を、なるべく常温で、10回以上に分けて飲んでいただきます。これは「水を摂取することで代謝酵素が働きやすくなるから」といわれているためです。2Lが難しい場合は、1Lから始めて徐々に飲む量を増やしていきましょう。
Q7.ファスティングができる年齢制限はありますか?
A:基本的には、16歳~60歳くらいが目安と考えています。中学生以下の人は著しい成長期の中にあり、カロリー的にも高栄養価を必要とするので避けてください。
Q8.実施中、薬を飲んでもいいですか?
A:ファスティング中は、消化器官を休ませ体内をリセットすることを、目的としますので、薬を常用する期間は基本的にファスティングはNGです。
Q9.ファスティング中、お酒を飲んでもいいですか?
A:ファスティング中は、体内の酵素の負担となってしまうアルコール類の摂取は避けてください。
Q10.妊娠中や生理中も出来ますか?
A:妊娠中や授乳期の方は、基本的にファスティングはNGです。また生理中の方については、完全にNGではありませんが、個々人の体調に合わせ自己責任で実施してください。不安のある方は、かかりつけの医師に相談のうえ、行ってください。
Q11.ファスティングしてはいけない人は?
A:肺、心臓、肝臓、腎臓、胃腸などに病気がある方、過去に脳卒中や心筋梗塞になったことがある方、体重が女性35kg以下、男性40kg以下の方は、基本的にファスティングはNGです。その他、体調に不安のある方は、かかりつけの医師に相談のうえ、行ってください。
Q12.ファスティング中の通常食で、食べちゃいけないものは?

A:酵素を大量に無駄遣いさせてしまう白砂糖(ケーキやお菓子、ジュース)や肉などの動物性タンパク質、油っこい食事、食品添加物、高GI値の食事などは極力避けてください。また炭酸水、コーラなど市販の飲料、緑茶などの高カフェインの飲料、ガムや飴などもお控えください。

Q13.ファスティング中の夕食は何時までに摂ればいいですか?
A:できれば20時までには食べ終えてください。20時以降の食事は体に負担をかけ、代謝を鈍らせ、ファスティングの効率を低下させると考えております。20時以降は、消化酵素を働かせず、代謝酵素を稼働させるのがポイントです。
Q14.「初期反応」って何ですか?
A:ファスティング中は、人によっては、ダルい、眠い、頭痛、めまい、胃痛、吐き気、吹き出物など、様々な初期反応が出ることがあります。痛みや辛さが激しく続く場合は、一旦ファスティングを中断してください。
酵素の浪費を避けるために、積極的に摂りたい!

『OKフード』

消耗される酵素は、OKフードで
しっかり補充しましょう。

ここでは、新たに補充したい
酵素たっぷりな食品や酵素の
消費の負担を少なくする
食品をいくつか紹介します。
  • お客様の声

    1.酵素の豊富な生野菜・生果物

    ファスティング中の1日の食事は、「野菜や果物を生で半分」+「加熱食半分」を目安にしてください。野菜や果物の酵素を効率よく摂るには「すりおろし」をおすすめします。そのまま食べるよりも、数倍の酵素が摂れ、体の潜在酵素を消化のために無駄遣いせずに済みます。また低速ジューサーやミキサーだと、酵素ジュースや酵素スムージ―が簡単にできます、ただし、作ったあと時間が経つと酸化が進み、酵素は激減しますのですぐにお召し上がりください。

  • お客様の声

    2.酵素の豊富な発酵食品

    発酵食品には酵素がたっぷり含まれているうえ、善玉菌のエサとなり善玉菌を増やす乳酸菌が豊富です。乳酸菌には植物性乳酸菌と動物性乳酸菌がありますが、特に納豆や味噌などに含まれる植物性乳酸菌は、生きたまま腸に届くといわれており、ぜひ毎日摂りたい食品です。

  • お客様の声

    3.雑穀 そば 低GI食品

    低GI食品(GI値60以下)をいくつか紹介します。
    白米の代わりに玄米、雑穀ご飯
    パンの代わりにライ麦パン、全粒粉パンなど
    白砂糖の代わりにアガベシロップなど

    主食には、白く精製されていない穀物を選びましょう。甘味が欲しい時はGI値17~25のアガベシロップがおすすめです。野菜や海藻、キノコ類の大半は低GI食品なので、安心して召し上がれます。

  • お客様の声

    4.短鎖脂肪酸

    短鎖脂肪酸とは大腸の発酵によって生じる有機的な脂肪酸で、大腸の粘膜の栄養になります。海藻などに含まれる水溶性食物繊維や、梅干しや黒酢などの発酵食品は、私達の体に欠かせない短鎖脂肪酸を作るのに不可欠な栄養素です。

  • お客様の声

    5.フラックスシードオイル(亜麻仁油)

    油でおすすめなのは、フラックスシードオイル(亜麻仁油)です。食生活に不足しがちなオメガ3系脂肪酸であるα-リノレン酸を手軽に補給できます。酸化しやすいため熱を加えないドレッシングなど、生で使うのがポイントです。その他、生で摂るならエゴマ油やシソ油、加熱調理には酸化しにくくオレイン酸を多く含んだなたね油、グレープシード油、新紅花油、ごま油、玄米油などがおすすめです。

NGフード(ファスティング中は厳禁!)

 

酵素を大量に消費してしまう、
NGフード。ファスティング中、
うっかり食べてしまったら、
キレイになる目標も苦労も
台無しです。ここでは代表的な
ファスティングのNGフードを
いくつか紹介します。
  • お客様の声

    1.白砂糖

    白砂糖の成分「ショ糖」は、ブドウ糖と果糖がくっついてできています。単体ならば質の良い栄養素ですが、結合している場合は吸収分解するのにたくさんの酵素を消耗してしまうため、ファスティング中はできるだけ控えましょう。甘味にはアガベシロップやはちみつ、メープルシロップを使うようにしましょう。

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    2.食品添加物

    食品添加物は酵素の働きを妨げ、浪費させるため、できるだけ摂らないようにしましょう。様々な健康リスクの問題があるといわれながら、現状日本人の食品添加物摂取量は年間数キロ単位にもなるそうです。スーパーやコンビニなどでお買い物をする場合は、食品の裏ラベルをチェックする習慣をつけ、無添加のものを選ぶようにしましょう。

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    3.肉(動物性タンパク質)

    肉など動物性たんぱく質を摂り過ぎると、消化不良の原因になり、酵素をたくさん消費してしまいます。ただ、肉には体に良い栄養素も含まれていますので、摂るならば肉は週に200g以内、鶏卵は5個以下を目安にしましょう。できれば、肉の代わりに大豆でできた食品を摂ることがベストです。

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    4.白米・白いパン・うどん(高GI食品)

    GIとは「グリセミック・インデックス」の略称で炭水化物の吸収速度を表す指標です。GI値が高いほど吸収速度が速く、血糖値を急激に上昇・下降させる食物ということになります。高GI食品は脂肪を蓄積する働きを促すためファスティングには大敵です。GI値の高い食物の代表が、白米や白いパン、うどんなどの「白い食べ物」。代わりに雑穀や玄米、雑穀パンやライ麦ぱん、そばなどのGI値の低い食べ物を選ぶようにしましょう。また、砂糖も高GI食品になります。

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    5.過酸化脂質・トランス脂肪酸

    「過酸化脂質」とは、酸化した油のことです。使い古しの油、時間が経った干し物やフライ、天かす、油の多いスナック菓子、保存状態の悪い乾麺など、日持ちが良さそうな食品でも時間が経過するとその油は酸化します。また日本産のマーガリンや菓子などに使われるショートニングなどに含まれている「トランス脂肪酸」はNG。市販の食品を買う場合は、できるだけ質の良いものを選ぶようにしてください。

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    6.生の植物の種

    植物の生の種には、酵素抑制物質が含まれています。これは、植物自体が生育するのに適した季節や温度などの条件が揃うまでは芽を出さないよう、酵素の働きを制御しているためで、生の種を食べるということは、酵素抑制物質を体に取り込むことでもあるのです。キウイやトマト、イチゴ、オクラ、キュウリ、ナスなど、取り除くことが難しい小さな種は問題ありませんが、みかんやスイカ、ブドウ、梨、リンゴなどの種は取り除きましょう。また玄米、小豆、大豆など「ABA(アブシジン酸)」と呼ばれる酵素抑制物質を持っているので12~20時間以上の浸水が必要です。

セラピスト紹介

奥田ゆかり

・オーバフスフレーガー
・ツメフラ法 公認施術者
・公認ファスティングカウンセラー


【私の想い】

公認ファスティングカウンセラーの 奥田ゆかり です!
私がファスティングをやろうとした切っ掛けは、主人のファスティングでした。
主人のファスティングは初め、完全にダイエット目的。私は産後から体重は戻ったものの太りやすく、体の中に悪い物が溜まっているなと思っていたタイミングでした。
また、フットケアのお仕事をさせて頂いている中で体重増加により、足にトラブルを抱える方も多くいらっしゃいます。
何かアドバイス出来るようになりたいと想いより、公認ファスティングカウンセラーの資格も取得しました。
実際に知識を得てから行ったファスティングは自分にとってプラスな事しかありませんでした。 
そして楽しみにもなり1・2ヶ月には一度、必ずファスティングを行っております。 デトックスも出来て、腸内環境も整えられ、味覚のリセット、ついでに体重まで落とせてしまう。
食生活の見直しも知らず知らずに出来てしまっていて口にするものも変わりました。
口にするものから私たちの身体は造られています。 ファスティングは病気と言われるようなものも改善出来たりします。
日本の医師でもファスティングを勉強されている先生は薬では無く、ファスティングを進める医師もいます。
これは日本では珍しい先生がいると思われるかもしれませんが、海外では当たり前に医師がファスティングを処方する病院が多くあり、国でも推奨されているのです。 
現代だから行って欲しいファスティング。 始める切っ掛けは腸活・ダイエット、なんでも良いと思っております。 
ファスティング後に変化する身体を味わって頂き、本来のファスティングの意味を知って頂きたいと思っております。
質の良い酵素やファスティング食などを使い無理なく楽しく行なって行きたいと思っておりますので、ファスティングをやってみたいと言う方は是非、一緒にファスティングしましょう!

ご連絡お待ちしておりますね♫

 

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